ビットカジノは、ビットコインでベットできるオンラインカジノとして有名ですが、電子決済サービスのスティックペイも利用できます。
現在は利用停止中となっていますが、いずれサービスが再開することも考えられます。
ここでは、ビットカジノにスティックペイで入金する方法と手数料、入金上限額を解説しています。

ビットカジノのスティックペイの手数料・入金限度額
スティックペイを使ってビットカジノへ入金する場合の手数料、最低入金額、入金上限額は以下になっています。
- 手数料:無料
- 最低入金額:1,000円/回
- 入金上限額:1,300,000円/回
- 入金反映時間:即時

スティックペイの入金上限額が1,300,000円というのは他のオンラインカジノと比べても、高額な部類に入ります。
ちなみに、スティックペイは2017年に始まった新しい決済サービスのため、利用できるオンラインカジノはまだそんなに多くありません。
ただ、スティックペイはビットコインで入金できるため、ビットコインの利用者に適したツールと言えます。
また、他の電子決済サービスと違い、スティックペイには口座にある資金をコンビニATMから出金できるというメリットがあります。
ビットカジノではスティックペイでの入出金ができなくなりました。
ビットカジノには銀行振込のほか、各種仮想通貨での入出金ができますし、クレジットカードで仮想通貨を購入して遊ぶこともできるのでご確認ください。
→ ビットカジノの銀行振込の入金方法や手数料・限度額・反映時間
→ ビットカジノにビットコインで入金する方法と手数料・入金上限額
→ ビットカジノのマスターカードの入金方法
→ ビットカジノのVISAカードの入金方法
ビットカジノのスティックペイの入金手順
ビットカジノへのスティックペイによる入金は以下の手順で行います。
1)ビットカジノの公式サイトにログインします。
2)画面右上にある「入金」をクリックします。
3)ウォレット一覧の画面で円ウォレットを選択し、「入金」をクリックします。
4)入金方法で「Sticpay」を選択し、入金額を入力します(日本円で1,000~1,300,000円)。
5)「入金」をクリックします。
するとSticpayのログイン画面が表示されます。
6)メールアドレス、パスワード、生年月日を入力し、「ログイン」をクリックします。
7)送金額に間違いがなければ「今すぐ支払う」をクリックします。
8)画面に『入金が完了しました』と表示されたら手続きが終了です。
以上で、スティックペイによる入金が完了です。

ビットカジノへのスティックペイ入金時の注意点
なお、ビットカジノは円ウォレットしかないため、スティックペイにおいても円ウォレットが必要です。
仮に、円ウォレットが無い場合は以下の手順で作成します。
サイドバーのイーウォレットから「ウォレット追加」に進みます。
プルダウンから「JPY」を選択し、「追加する」をクリックすれば完成です。
ちなみに、スティックペイのビットコインウォレットから、ビットカジノに入金してプレイすることもできます。

| バカラが好きです。ギャンブルの他には旅行が趣味で、いつかは世界中のランドカジノを制覇したいという野望を持っています! ハイローラーに向けた情報を中心に情報発信を続けていきます! |
いきなり最高ランクのVIPからスタートできるキャンペーン

「チマチマVIPランクを上げるのは嫌だ!すぐに最高VIPランクになりたい!」という方に耳寄りの情報です。
エルドアカジノでは、入金額によって最初からVIP最高ランクでスタートできるかなりアツいキャンペーンを実施中です。
これなら一気にVIPランクを上げれるので、リベートボーナスやキャッシュバックなどの特典を最高レベルで受け取れます。
一般的なオンラインカジノだと1つVIPランクを上げるだけでも査定に1ヶ月かかったりしますが、エルドアカジノなら一瞬なのでおすすめです。
→ エルドアカジノの登録方法
→ エルドアカジノの入金方法一覧
◆ピックアップ!人気記事◆
人気記事 |
本人確認不要KYCなしで遊べるカジノ |
ビットコインなどの仮想通貨が使えるカジノ |
出金スピードが早いカジノ |
リベートボーナスが高いカジノ |
初回入金ボーナスがもらえるカジノ一覧 |
入金不要ボーナスがもらえるカジノ一覧 |
銀行振込で入出金できるカジノ |
ライブバカラが充実のカジノ |
当サイトは海外在住の日本人を対象に情報提供を行っております。オンラインカジノでのプレイは合法な国や地域で自己責任で行ってください。当サイトを利用する方には、当サイトの「プライバシーポリシー」および「免責事項」が適用されます。
| バカラが好きです。ギャンブルの他には旅行が趣味で、いつかは世界中のランドカジノを制覇したいという野望を持っています! ハイローラーに向けた情報を中心に情報発信を続けていきます! |